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今日は楢峠の区間を走行してきたのだがデジカメは忘れるわ雨はすごいわで散々。
携帯カメラで撮った写真でお送りします。
岐阜側から北上

県道国道分岐
距離標識では「南砺」が消されていて南砺へは通り抜けができない

わかっちゃいるが一応南砺のほうへ向かう
いつもどおりゲート封鎖である

国道へ戻り県境に到着

冬期閉鎖ゲート

携帯カメラで撮った写真でお送りします。
岐阜側から北上

県道国道分岐
距離標識では「南砺」が消されていて南砺へは通り抜けができない

わかっちゃいるが一応南砺のほうへ向かう
いつもどおりゲート封鎖である

国道へ戻り県境に到着

冬期閉鎖ゲート

能越道が1区間 氷見から氷見北まで開通した。
開通区間はほんの少しで5分もすれば通過してしまう。
それでも新しくできた氷見北インターは既存の氷見インターと違って国道160号に近くて
氷見の北部や能登に行く人でそれなりに利用されていた。

開通区間はほんの少しで5分もすれば通過してしまう。
それでも新しくできた氷見北インターは既存の氷見インターと違って国道160号に近くて
氷見の北部や能登に行く人でそれなりに利用されていた。

牛首線とは県道利賀河合線から分岐し牛首峠を経て白川郷にいたる林道。
8年前に四輪車で訪れて以来の走行。
まずは起点の利賀村大勘場県道ゲート。

右側へ下るダートが牛首線。
緩やかな勾配で牛首峠へ上り詰めるのだが途中斜面に大規模な落石防止工事箇所がある。
下っていく道と登っていく道があるのが判るが下っていくと県道通行止め区間の利賀川ダムへ行く。

ここがダムへの道との分岐点 峠はまだ先である。

眼下に利賀川ダムを見下ろすことができる。
水がたまっているあたりがダム本体のある場所で奥が水無川、手前が利賀川。

峠へ到着。ここにも分岐があって下っていくと利賀川ダムへ行ける。

峠には開通記念碑がある。
以前は立派な「県境」と書かれた柱があったがもう無くなったようだ。

途中土砂崩れの山を越えるところがある。
四輪車の轍があることに感動。

牛首集落があったところに記念碑がある。

白川村側は麓から舗装化進行中で8年前よりもダートが短くなっていた。
麓に下りてくるとなんとゲートが閉まっている。

でも安心 鍵はかかってないのである。

無事にゲートの奥へ。
もう普通の四輪車では走れない道になってた。

8年前に四輪車で訪れて以来の走行。
まずは起点の利賀村大勘場県道ゲート。

右側へ下るダートが牛首線。
緩やかな勾配で牛首峠へ上り詰めるのだが途中斜面に大規模な落石防止工事箇所がある。
下っていく道と登っていく道があるのが判るが下っていくと県道通行止め区間の利賀川ダムへ行く。

ここがダムへの道との分岐点 峠はまだ先である。

眼下に利賀川ダムを見下ろすことができる。
水がたまっているあたりがダム本体のある場所で奥が水無川、手前が利賀川。

峠へ到着。ここにも分岐があって下っていくと利賀川ダムへ行ける。

峠には開通記念碑がある。
以前は立派な「県境」と書かれた柱があったがもう無くなったようだ。

途中土砂崩れの山を越えるところがある。
四輪車の轍があることに感動。

牛首集落があったところに記念碑がある。

白川村側は麓から舗装化進行中で8年前よりもダートが短くなっていた。
麓に下りてくるとなんとゲートが閉まっている。

でも安心 鍵はかかってないのである。

無事にゲートの奥へ。
もう普通の四輪車では走れない道になってた。













